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数字で見た世界

03 6月 2005 へ 13:02

5・6月のデータ:クレールの刺繍が7カ国で公開

5・6月、ユニフランスに届いた報告によると、フランス映画はヨーロッパで、アジアで、アメリカで80作品、120公開を記録する見込みです。
その中でも、Eleonore Faucher監督のBrodeuses(クレールの刺繍)が封切り数ではトップを取りました:この2ヶ月の間にドイツ、イギリス、アメリカ合衆国、イタリア、メキシコ。ポーランド、そしてイスラエルで公開されました。それに続いて、Tony Gatlif監督のExils(仮題:エグザイル)、Olivier Marchal監督の36 quai des Orfevres(仮題:パリ警視庁)、Francois Ozon監督の5 x 2(ふたりの5つの分かれ路)、Jean-Paul Salome監督のArsene Lupin(ルパン)、Philippe Haim監督のles Dalton(ダルトン)などがこの期間に世界の至るところで封切られました。

Author : 広報部

最終更新日 : 23 4月 2009 へ 13:02 CEST

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