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映画祭、イベント

05 9月 2006 へ 13:02

フランスアニメーション映画24本が台湾で上映

2006年9月1日から10日にかけて台北で第4回台湾国際アニメーション映画祭が行われ、そのオープニングとしてミシェル・オセロ監督とベネディクト・ギャルプ監督のKirikou et les betes sauvages(仮題:キリクと野生の獣たち)が上映されました。

フランスは今回の映画祭で多くの作品を紹介しています。ジャック=レミ・ギレール監督はこの映画祭の顧問としてだけでなく、studio Folimageによって制作された作品を短編部門で紹介しています。フランス大使館の支援によって、ベネディクト・ギャルプ監督、ジャック=レミ・ギレール監督、そしてstudio def2shoot のディレクター、セドリック・バブーシュが台湾に赴きました。また、この映画祭は2005年には6万人の観客を動員したことを追記しておきます。

Author : 広報部

最終更新日 : 23 4月 2009 へ 13:02 CEST

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