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エドワールとキャロリーヌ

エドワールとキャロリーヌ

A 長編映画 by Jacques Becker

Produced by Ugc, CICC Films Borderie

Release in France : 06/04/1951

    あらすじ

    パリのアパルトマンに暮らす若い夫妻エドワール(ダニエル・ジェラン)とキャロリーヌ(アンヌ・ヴェルノン)は、口ゲンカもするが睦まじくつつまし く暮らしている。ある日、キャロリーヌのお金持ちの叔父ボーシャン(ジャン・ガラン)が、ビアニストであるエドワールを売り出すために、社交界の名士を集 めてお披露目会を計画する。当日、キャロリーヌは自分の着ていくドレスのことで頭がいっぱい。そのうちエドワールは一枚しかないタキシードのチョッキが見 あたらないと怒りだす。あわててキャロリーヌが探している所に、隣のおばさんがエドワールのピアノを是非聴かせてやって欲しいと親類を伴ってやって来る。 時間がないうえにチョッキも見つからないとイライラするエドワールをなだめピアノの前に座らせると、キャロリーヌは叔父の息子アラン(ジャック・フランソ ワ)に電話。こっそりチョッキを持ってきてくれと頼む。それがバレてさらに怒鳴り散らすエドワールをうまくあしらってアランの所に借りに行かせる。その間 彼女は、ファッション誌を開き、最新のモードを研究。古いイブニング・ドレスを今風に裾を短くリフォームする。

    Source : cineol.net

    俳優 (14)

    映画製作・配給会社 (3)

    Film exports/foreign sales :

    StudioCanal Films Limited

    クレジットタイトル詳細 (10)

    監督補佐 :

    Marcel Camus

    Screenwriter :

    Annette Wademant

    録音技師 :

    William-Robert Sivel

    製作部長 :

    Robert Bossis

    作曲家 :

    Jean Dalve

    プロデューサー :

    Raymond Borderie

    フォトディレクター :

    Robert Lefebvre

    撮影技師アシスタント :

    Paul Soulignac

    Editor :

    Marguerite Houllé-Renoir

    美術装飾 :

    Jacques Colombier

    技術面詳細

    長編映画

    ジャンル :

    フィクション

    サブジャンル :

    センチメンタルコメディ

    言語 :

    フランス語

    その他の国の共同制作者 :

    フランス

    Original French-language productions :

    不明

    製作国 :

    100%フランス (フランス)

    製作年 :

    1950

    フランス公開 :

    06/04/1951

    上映時間 :

    1 時間 25 分

    経過状況 :

    公開済み

    ニュメロ·デ Visa :

    10878

    ビザ発行日 :

    06/04/1951

    CNC助成 :

    不明

    生産のフォーマット :

    35ミリ

    カラータイプ :

    白黒

    画面セット :

    1.37

    Audio format :

    モノラル