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アルゼンチン
: NC (Argentine) 劇場公開 07/01/05
技術面詳細 長編映画, フィクション, ドラマ, 伝統 言語 : アフリカ方言 製作国 : ごく一部フランス (セネガル, ブルキナファソ, モロッコ, チュニジア) 製作年 : 2004 フランス公開 : 09/03/2005 上映時間 : 1h 57mn 経過状況 : 公開済み ビザ発行日 : 18/02/2005 CNC助成 : はい ???film.formatsproductionvideo??? :
35ミリ スクリーンタイプ :
35ミリ カラータイプ : カラー 画面セット : 1,66 音響タイプ : ドルビーSR
あらすじ 7年前、アフリカで割礼を受けた母親、コレ・アルドは彼女のひとり娘を女子割礼させなかった。
この抵抗行為は絶えず話され続け、新たに7年経って4人の少女がアルドのところに逃げ込みモーラーデという保護権を求めてきた。
村は白熱しサリンデ(女性割礼擁護)とモーラーデという2つの意見で対立した。
この映画はセンべーネ・ウスマンの3部作の第2弾“日常の英雄的精神”で構成されている。(第1作は“FAAT KINE”で第3作は執筆中の“ネズミ(女性・子供への愛称)の協会”)
???film.propos??? 「女子割礼はアフリカ連合加盟国54カ国中38カ国で行われている。
割礼に用いられている方法(旧式、もしくは最新式)がどんなものであろうと、女性の尊厳と廉潔の侵害である。
モーラーデを過去の時代の遺品を撤廃するために闘う母親、女性たちに捧げたいのです。」(センべーネ・ウスマン監督)
映画祭ノミネート |