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Moments choisis des histoire(s) du cinema / 仮題:「映画史」の選ばれた瞬間の数々

Moments choisis des histoire(s) du cinema / 仮題:「映画史」の選ばれた瞬間の数々

A 長編映画 by Jean-Luc Godard

Release in France : 09/12/2004

  • Contents

映画製作・配給会社 (2)

フランス国内配給 :

Gaumont

フランス国内通信社 :

Centre Pompidou

あらすじ

「映画史」の後、ジャンリュック・ゴダールは35ミリを用いて標準の長さの、一種の総括的、一望的、そして「映画史」の結論的作品を製作する。だが「映画史」に既存する画像の新しい編集というだけではなく、監督自身語るところの‘生命に溢れた’作品なのである。
選ばれた瞬間の中でゴダールが明かすことは、映像に対する彼の現実態的思索の内政的な価値だ。映画史を年代順に凝り固まった記念碑的作品にするのではなく、視線の集団商売やこの歴史の痕跡、欠如の私的管理に関する遠い過去の哲学的夢にする。

 

Photos (5)

技術面詳細

長編映画

ジャンル :

ドキュメンタリー

サブジャンル :

創作ドキュメンタリー

Original French-language productions :

不明

製作年 :

2000

フランス公開 :

09/12/2004

上映時間 :

1 時間 24 分

経過状況 :

公開済み

CNC助成 :

不明

生産のフォーマット :

35ミリ

カラータイプ :

カラー&白黒

Posters (1)

監督

映画祭でのセレクション (3)