このサイトでは、利用者の関心により適合したコンテンツやサービスを提供できるよう、クッキー(Cookie)を使用しています。利用者が閲覧を継続することで、クッキーの使用に同意したものとみなします。

[さらに詳しく][OK]
十二人の女だった

十二人の女だった

A 長編映画 by Yves Mirande

Produced by Regina, Filmsonor Marceau

Release in France : 17/04/1940

    あらすじ

    女 達は夫や息子や恋人を戦線に送って、日夜そのことを口にしていたが、あるサロンの有閑夫人達の集まりで、ヴィムーズ公爵夫人(フランソワーズ・ロゼー)、 プリンセス・カディコフ(ベティ・ストックフェルド)、ベルニエ夫人(シモーヌ・ベリオー)及びベルニエの情人ギャビー(シモーヌ・ルナン)ほか二人の夫 人(パメラ・スターリングとミラ・パレリー)が、兵士のための後援会を作ろうと提議する。しかしその資金がない。そこで父なし子を持ち社交界から遠ざけら れてはいるが金のあるマリオン夫人(ガビ・モルレ)のところへ、嫌いやながら資金を頼みに行く。ところが、このマリオン夫人には宝の娘ジュヌヴィエーヴ (ブランシェット・ブリュノワ)と養女リュシー(ミシュリーヌ・プレール)があり、ヴィムーズ公爵夫人には娘ジャニーヌ(プリムローズ・ペレエ)があり、 この三人の若い娘が互いに組んで、ジュヌヴィエーヴとベルニエ夫人の出征中の息子との恋を完成させようとする。

    Source : movie.walkerplus.com

    俳優 (12)

    映画製作・配給会社 (3)

    製作代表 :

    Regina, Filmsonor Marceau

    French distributors :

    Filmsonor Marceau, Les Films EMKA

    Film exports/foreign sales :

    Editions René Château

    クレジットタイトル詳細 (14)

    製作代表 :

    Arys Nissotti, Pierre O'connell

    Adapter/dialogue writer :

    Yves Mirande

    フォトディレクター :

    Victor Armenise

    撮影技師アシスタント :

    Henri Janvier

    製作部長 :

    Pierre Danis

    装飾 :

    André Andrejew

    スチールマン :

    Sam Levin

    Assistant director :

    Jacqueline Audry

    シナリオライター :

    Yves Mirande

    録音技師 :

    René Boutet

    撮影技師 :

    Pierre Montazel

    編集担当 :

    Andrée Danis

    作曲家 :

    Marcel Lattes

    演出助手 :

    Maurice Hartwig

    技術面詳細

    長編映画

    ジャンル :

    フィクション

    言語 :

    フランス語

    Original French-language productions :

    不明

    製作国 :

    100%フランス

    製作年 :

    1940

    フランス公開 :

    17/04/1940

    上映時間 :

    1 時間 20 分

    経過状況 :

    公開済み

    ニュメロ·デ Visa :

    755

    ビザ発行日 :

    30/09/1944

    CNC助成 :

    不明

    生産のフォーマット :

    35ミリ

    カラータイプ :

    白黒

    画面セット :

    1.37

    Audio format :

    モノラル