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フランティック

フランティック

A 長編映画 by Roman Polanski

Release in France : 30/03/1988

  • Contents

俳優 (22)

TV Broadcasts: Cumulative total

TV broadcasts: details by country

あらすじ

リチャード・ウォーカー(ハリソン・フォード)と妻サンドラ(ベティ・バックレイ)は学会出席のためパリへやって来た。ホテルに到着したリチャード は、スーツケースが、空港で誰かのものと取り違えてしまったことに気づく。明日にでも取り替えてもらえば、と妻に言い残してシャワーを浴びるが浴室から出 てみると妻の姿が見あたらない。ホテル近辺で路地裏から女性が連れ去られたという現場で、妻のブレスレットを見つけ不安を募らせる。真剣には取りあっては くれない警察に業をにやした彼は、自ら捜査に乗り出し、間違えられたスーツケースをこじあけ、 と印刷されたマッチを見つ けた彼は、その裏に“デデ"と記された電話にかけてみるが留守番電話だった。そこでデデのアパートヘ足を運ぶが、そこには血だらけになった彼の死体が横た わっていた。リチャードは留守番電話に録音されていたミシェル(エマニュエル・セイナー)という女性が、取り違えたスーツケースの持ち主であることを知 り、会って話を聞いてみると、事件の鍵は、何者かが、彼女にデデ宛として手渡した 像にありそうだ。思う間もなくミシェルは、2 人組の怪し気な男に襲われるが、リチャードの機転で彼のホテルに助け出される。そこに誘拐犯から妻を無事戻してほしければ 像を 渡せと電話がかかってきた。2人は待ち合わせの場所へ急ぐ……。

Source : movie.goo.ne.jp

クレジットタイトル詳細 (20)

Assistant directors :

Michel Ferry, Michel Cheyko

Screenwriters :

Roman Polanski, Gérard Brach

録音技師 :

Jean-Pierre Ruh

撮影技師アシスタント :

Florent Bazin, Denis Coq

製作部長 :

Daniel Szuster

Sound editors :

Laurent Quaglio, Jean Goudier

作曲家 :

Ennio Morricone

スタントマン :

Rémy Julienne

Costume designer :

Anthony Powell

スチールマン :

François Duhamel

プロデューサー :

Thom Mount

フォトディレクター :

Witold Sobocinsky

音声アシスタント :

Matthieu Imbert

Camera operators :

Jean Harnois, Marc Koninckx, Pascal Lebègue

編集担当 :

Jean Goudier

スクリプト :

Sylvette Baudrot

Foley artist :

Jean-Pierre Lelong

キャスティング :

Margot Capelier

サウンド・ミキサー :

Jean-François Auger

演出助手 :

Claude Albouze

技術面詳細

長編映画

ジャンル :

フィクション

サブジャンル :

スリラー

出身 :

フランス, アメリカ合衆国

Original French-language productions :

不明

製作国 :

50%フランス (フランス, アメリカ合衆国)

製作年 :

1988

フランス公開 :

30/03/1988

上映時間 :

1 時間 43 分

経過状況 :

公開済み

ニュメロ·デ Visa :

67755

ビザ発行日 :

07/04/1988

CNC助成 :

不明

生産のフォーマット :

35ミリ

カラータイプ :

カラー

画面セット :

1.85

Audio format :

ドルビー