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Et si je parle / 仮題:話してみたら

Et si je parle / 仮題:話してみたら

A 長編映画 by Sébastien Gabriel

Produced by Agora Films

Release in France : 19/01/2005

    あらすじ

    存在のために奮闘する現代の3組のカップル、リシャールとエレーヌ、ジュリーとヴァンサン、レオとレア。
    他の男の子を身ごもるエレーヌと出会ったリシャール。二人で暮らしてはおらず、食事や週末など、時を選んで共に過ごしている。平穏そうだが、その陰にはリシャールの不満と、それを表現できないもどかしさが隠れている。おそらく対話不足と孤立主義により、彼は現状を受け入れざるをえないのだろう。
    うわべだけのカップル、ジュリーとヴァンサン。ジュリーは社会的にも感情面でもはっきりとしたアイデンティティのない若い女。彼女はきっかけがなんであれ、多数のアイデンティティ確立のため行動する前に、この現状を認めなければならない。
    レオとレアは他の二組とは正反対の、かたく結びついたカップル。だがそんな結束もレオが余命僅かだとレアが知り、緊急を迫られる。
    これらのカップルから学ぶこと、受身にならないためには行動しなければならない。

    俳優 (9)

    映画製作・配給会社 (2)

    製作代表 :

    Agora Films

    Co-productions :

    K Films, Umt

    Photos (6)

    クレジットタイトル詳細 (7)

    製作代表 :

    Alain Guesnier

    フォトディレクター :

    Sébastien Gabriel

    報道担当(映画) :

    Jean-Charles Canu

    作曲家 :

    François-Xavier Ballon

    技術面詳細

    長編映画

    ジャンル :

    フィクション

    Original French-language productions :

    不明

    製作国 :

    100%フランス

    製作年 :

    2004

    フランス公開 :

    19/01/2005

    上映時間 :

    1 時間 20 分

    経過状況 :

    公開済み

    ニュメロ·デ Visa :

    106 628

    ビザ発行日 :

    01/02/2004

    CNC助成 :

    はい

    生産のフォーマット :

    35ミリ

    カラータイプ :

    カラー&白黒

    画面セット :

    1.66

    Audio format :

    モノラル

    Posters (1)

    監督